まずはカウルオープナーハンドル コジマNewcon”のディティールアップパーツにはハンドル部分は入っておりますが、根元の部分が再現されておりません。 別のエッチングパーツに有った、鍵穴用パーツを流用しそこに差し込むことでそこを再現しました。 ![]() φ0.6の穴を開けて差し込めばリアルなカウルオープナーハンドルの出来上がりです。 ボンネット上のエアインテークはフジミ250GTOのパーツを流用。 楽してスミマセン。 ![]() リヤカウル部もこんな塩梅。 ![]() ワイパーも”Newcon”のパーツ。 このワイパーエッチングパーツ4部品+インセクトピンからの構成で出来ているんです。 精巧な作りで見栄えもするし何より作っていて楽しい。 こんな気合の入ったワイパー部品って今後出てこないのかな・・・・・ と、思ったらクライマックスブランドを引き継いだHIROさんところのはこうなってるのね。 (275GTBみて確認) ・・・・・ディティールアップパーツで出してほしいなぁ(汗) ![]() エンジン上のダクトも穴を開けておいたので、エッチングメッシュを貼り込んでおきます。 (ハセガワのモデリングメッシュ41菱形(L)を使用) ![]() ピニンファリーナのエンブレムはKa-modelsのブランド「fmd」のメタルインレットを使用 どこまでも流用パーツで楽をしていきます。なんだかスミマセン ![]() さいごはココ ゼッケン灯です。これも流用だ(汗) 先ほどと同じくフジミ250GTOのパーツです。 裏面に位置決めの突起があるのでその部分を削いでやります。 ![]() アクアリンカーでポチっとくっ付ければ完了! ![]() という事で完成です! ん?跳ね馬のエンブレムが無いですねぇ・・・・・・ 残りはギャラリーにて! |
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